青坂あおいさん ~ジャケ写から始まる購入連鎖~

青坂あおいさんのことが気になり始めたのはこの作品のジャケット画像を見てからです。

いつもマジメ無口な義娘が、ある日嫁不在の間にニコニコ笑顔で…義父の俺におぱんつちらちらパンチラしてきた。

商品発売日:2026/3/3
収録時間:121分
監督:イナバール
メーカー:kawaii

女子高生姿のパンチラ。昔はお菓子系雑誌の女の子のパンチラでヌキまくっていたものです。あれからウン十年、動く女の子が目の前でエッチなことをしてくれる世界にすっかりハマってしまって僕は静止画でヌクこともかなり少なくなりました。そんな状況で現れた、「いまの僕がヌケるジャケット画像」に写っていたのが青坂あおいさんでした。

余談ですが僕が思う「ヌケるパンチラ写真のアダルトビデオ」は以下の堀沢茉由(当時)さんの妹と、輝星きらさんの義妹です。もちろん2作品ともDVDを購入しています。

にやにや確信犯パンチラ誘惑を覚えてしまったうちの妹

真面目で無口な義妹のモジモジ誘惑パンチラに理性を奪われたボク…チラ見するたび恥ずかしそうにハミ尻プリプリして濡れ染みビッチョリ!

妹→義妹ときて青坂あおいさんは義娘です。作品の121分間にはパンチラがたくさん、全裸も20分ぐらいあってパンチラ好きの男子諸君も全裸好きの僕もどちらも満足できる作品です。また、3つの作品の違いを楽しむのもAVの嗜み方の1つだと思います。

そんな青坂あおいさんは今年(2026年)の1月1日にデビュー作が配信されたということで、まさに「今年デビュー」の一番手となった「1億分の1 美少女」。それから半年経って待望のVR作品がリリースされました。嬉しいことにその後2ヶ月の間にVR作品が4つもリリースされました。現時点で5作品のVRがあるわけですが今回の記事ではそのうち2作品について書きたいと思います。


1)和装が似合う初VR

青坂あおいさんの初VRは茶道部の女子生徒と先生の禁断SEXという、王道の作品です。

正々、堂々、教え子メス堕とし「ウブだった私をキスだけでトロけさせた先生の責任です」

商品発売日:2026/7/11
収録時間:80分
監督:川のせせらぎ
メーカー:unfinished

あおいさん、今度はノーパンノーブラです。和装で下着無しはエロスの極みです。茶道部の先輩(?)らしき人に怒られて落ち込み気味のあおいさん。なので、先生が慰めてあげるよ→ついでにエッチもしてあげるよ、の自然な流れが出来上がっています(笑)。

先生に膝乗りするあおいさんの上半身を脱がし、下半身も浴衣を捲り上げておっぱいもおま●こも触り放題の状態に。現実世界で是非ともやってみたいプレイの1つですね。

乳首をつねってフェラをさせて。2枚の画像では第三者目線で頭が下になっていますけど、主観の動画ではちゃんと頭が上になっていますのでご安心を。サンプル画像には無いですがここでの手マンがとても良い眺めです。

そして浴衣がはだけたまま正常位で挿入。1発目のフィニッシュは熱い精液を顔へ。ここも映像では頭が画面の上の方になっていて、ちゃんと正常位の気分を味わえます。「ダメダメダメ…」と言いながらイっちゃうあおいさん、パコパコしがいがあります。

最後のチャプターでは浴衣も全部脱がし、全裸で再びSEX。対面座位でハメながらあおいさんの腋の匂いを嗅ぐ演出があります。「恥ずかしい」と言いながらも左の腋も右の腋もクンクンさせてくれるあおいさん、恥ずかしさと気持ちよさでイっちゃいます。女の子が腋の匂いを嗅がれるってどういう気分なんでしょうかねぇ?現実世界の女の子に聞いてみたいものです。バックでもハメて、最後は騎乗位で中出しです。最初にオドオドしていたあおいさんはもういません。すっかり先生の虜になった淫女のあおいさんの出来上がりです。
「これからもご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします」「先生大好き」
この2つを聞けたのならば、教育者としては性交…じゃなかった成功でしょう。


2)監督のこだわりが見える意欲作

次に紹介するVRはくりぞう監督が「ローアングルで太ももとお尻をガン見」することにこだわった作品です。

太ももお尻ガン見!同棲中の癒し系彼女のエロ尻に朝から欲情…本能の赴くまま立ちバック!

商品発売日:2026/8/19
収録時間:92分
監督:くりぞう
メーカー:CRYSTAL VR

本作は谷村凪咲さんの作品と同じシリーズですが、品番としてはこちらの方が若く、配信開始日も先です。なので僕はこの作品が『太ももお尻ガン見!本能の赴くまま立ちバック!』シリーズの第一号だと思っています。
(シリーズだけに…というくだらないシャレを思いついてしまったのは内緒です)

あおいさん、本作を見る前までそんなにお尻のイメージは強くなかったんですけど、こうして見てみると本当に良いお尻をしていますね。谷村凪咲さんのような大きなお尻ではないけどプリンっとしていて良い形です。

VTRの始まりは朝のイチャイチャから。あおいさんのお尻がいやらしく映るような位置に鏡が置かれていてフェラとお尻を主観映像で見られるチャプター1でした。

本作の白眉の1つがチャプター2の13分32秒。ローアングルでタイトル通り「太ももお尻ガン見!」するパートです。お触り無し、ただひたすらにパンティーが食い込んだお尻を見つめ、うっすら浮かぶマンスジと下乳を眺める。接触することは無いのにとんでもないエロさです。どうすればあおいさんの丸みのあるボディをセクシーに見せられるかという監督のこだわりが見えたシーンでした。
皆さんに問いたい。「あなたは女の子のお尻や太ももを13分も続けて眺めたことはありますか?」
このVRはその答えの1つです。

そういえばお尻を眺めているのって朝ご飯の時間だったんですよ。でもご飯よりもあおいさんのおっぱいを触りたくなります。下半身に視線を移せば、ピンクのパンティーにマン汁のシミがエロく滲んでいます。

もちろんキッチンでSEX。今朝はもうベッドに戻ることはありません。

あおいさんとのイチャイチャを長時間味わえます。谷村凪咲さんの作品よりも長尺(92分)なのがポイントの1つです。もちろん最後はあおいさんからの「大好き」で締めくくられました。


『太ももお尻ガン見!本能の赴くまま立ちバック!』シリーズのトップバッターにふさわしい立ち回りを見せてくれた青坂あおいさん。ですが僕が彼女を知るきっかけは2D作品のジャケット写真でした。これを機に「だったらVR購入してみようかな?」という気になり、作品購入の連鎖へと繋がっていったわけです。
なので、VR好きとはいえども、否、VR好きであるからこそ、2D作品のチェックも欠かせないですね、というのが今回の記事のまとめです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です