2024年にAVデビューした小野坂ゆいかさん。彼女を漢字一文字で表すと「艶」ではないかと思います。若さとエロと色気の全てを兼ね備えた、どんな役でもこなせそうなAV「女優」に相応しい方です。
VR作品でも色気とエロを存分に発揮されていて、今回はその中でも僕が特に好きな作品を紹介します。
作品タイトルは『全身舐め 濃厚なキス いいなり なんでもOK 全裸変態メイド 中出し願望』
メイドのゆいかさんです。パケ写だけでも相当エロそうだ、というのが何となくイメージできるかと思います。
三度の飯よりメイドとのエッチ
VTR開始早々、おっぱいとお尻まる出しの格好で現れるメイドのゆいかさん。散らかっている部屋を見て「も~ぉっ」と言いながら片づけをしてくれます。

これは僕の勝手な想像ですが、このメイドのゆいかさん、家事は完璧にできそうな感じに見えます。料理をしたら凄く美味しいものを作ってくれて、掃除も洗濯も服のたたみ方も手際よくパッパッとできて、身の回りの世話はゆいかさんがいれば何の心配もない、そんなイメージです。
なぜ想像なのかと言うと、本作、最初に片づけをして以降はずっとエッチばかりしているからです。家事のシーンが他にありません。
そりゃあ目の前にこんなお尻があったら触りたくなりますよね…。と、お尻を触られたゆいかさん、まんざらでもなさそうな感じで「ご主人様、エッチするんですか?」というような目でこっちを見てきます。
エッチのスイッチが入ったゆいかさんは、ご主人様の肉棒をパクッ、ペロッ。

真面目そうに見えて実はスケベ…というのがよくありがちなメイドAVの流れですけど、小野坂ゆいかさんはそういう「普通の枠」には収まりません。最初からスケベそうに見える、これが特徴の1つだと思います。
ただ、「スケベそうに見えてその通りにスケベでした」では面白くありません。小野坂ゆいかさんは更に1段上を行きます。つまり、「スケベそうに見えて実際は超絶ドスケベでした」というのが僕のゆいかさんのイメージであり、僕が小野坂ゆいかさんを好きな理由でもあります。
本作のご主人様の前戯もなかなかのもの。後ろから挿れたいときにはちゃんとその前にバイブでゆいかさんの後ろからマ●コを温めておき、


前から突きたくなったらやはり前からバイブを入れてマ●コをトロットロにしてから肉棒を挿入します。


エッチの舞台がベッドに移ってもご主人様とゆいかさんの性欲は止まりません。ゆいかさんの大きくて美しいおっぱいが揺れるSEXに精子の放出が尽きることはなさそうです。


中出しのおねだりも可愛いゆいかさん。ご主人様との関係性が絶妙です。恋人のようにいちゃついている訳ではないのですけど、単に忠誠心の高い性処理メイドという訳でもなく、母親やお姉さんのような感じでもない、対等な関係性。いや、対等でもないですね…ゆいかさんはあくまでもご主人様のために尽くしてくれていますので。「対等に近いけど、ご主人様にはちゃんと従う」というようなメイドさんです。

実は作品数がとても多い名女優
小野坂ゆいかさんはこの記事執筆時点ではAVデビューして2年ですけど、全作品数が400を超えるという、僕らのオナニーのために凄く頑張ってくれている女優さんです。VR作品も40本近く出演されており、貴方の好みに合うシチュエーションの出演作がきっと見つかるのではと思います。
この記事が小野坂ゆいかさんを深く知るきっかけになれば幸いです。
