野宮あんさん ~JKの初体験~

現役の女子高生とのエッチ。もちろん、僕が現実の世界でそれを実行してはいけません。AVの世界であっても、出演されている女優さんの中に真の女子高生は存在しないのです。
とはいえ、女子高生のようなルックスの女優さんがたくさんいるのも事実。気分だけでも女子高生とのSEXを味わえるように、女優さんも制作陣の皆様も日々頑張っているものと存じます。

今回紹介するのは、僕が見たVRの中で一番「現役JKとのエッチに近いんじゃないかな?」と妄想が膨らんだ作品です。


放課後、初めて僕の家に来た写真部の女子に告白されて―丸裸になって裸の写真撮りあってHした

VTRが始まって3分ほどで、部長がボクに接近してきて何やらこの先を期待できるような展開に。廃部寸前だった写真部にボクが入ったことで部が存続したということで、部長はボクのことを「救世主」と思っています。そして「何でもして良いよ」と言ってくれます。そう言われたボクの回答は「人物像を撮りたい」。

で、この「人物像を撮りたい」を部長は「ヌードを撮る」と解釈しています。後ですぐにわかる事ですが、部長はボクのことが好きなのでスカートをたくし上げることも、ブラをずらすことも快く引き受けます。

部長がボクの写真も撮るということでスボンを下げて男性器が露出したところで興奮度はさらに高まり、フェラチオしてくれます。純白のパンティーが女子高生っぽくて良いですね。

本作、部長の色んな「初めて」をボクに捧げてくれます。男の人の家に来たのが初めて、キスも初めて、男性器を触るのも初めてです。作中ではハッキリと言及されていませんが、ここまで来ればSEXも初めて、即ち部長は処女だと思って間違いないでしょう。
女子高生の処女をボクがいただく…ムフフな展開です。ちゃんとコンドームをつけていよいよ挿入です。

個人的に嬉しかったのは、最初のSEXが正常位だったことです。他のVR作品ですと処女という設定であっても最初のSEXが騎乗位や対面座位であるものが多くみられる中、本作は正常位で処女を卒業させてくれます。

もう一つ嬉しいのは、野宮あんさんのお尻がとても素敵であるということです。サンプル画像にはありませんけど、背面騎乗位シーンでのお尻が大きさといい、形といい、揺れ方といい、全てパーフェクト。女の子の顔を見てエッチするのが好きな僕は背面騎乗位にはこれまであまり魅力を感じなかったのですが、この作品を見て価値観が変わりました。モザイクのかかり方が少なかったのも好印象でした。

唯一の注意点はサンプル画像にはある↓のシーン。VR中ではお目にかかれません。その点だけ気を付けていただければ、きっと皆様にとって満足いくVR作品であると思います。

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