宇流木さららさん ~僕の人生初VR作品~

この記事を書いている時点で、僕のアダルトVR作品の購入数は900本を超えているのですが、その最初の購入となったのが宇流木さらら(購入当時は宇流木さら)さんの作品です。

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ちなみに僕のVR視聴歴は3年半ほど。まだまだひよっ子ですのでよろしくお願いします(笑)。

宇流木さららさん、このブログでは「うるちゃん」と書かせていただきますが、AV女優としてデビューしたのは2020年。デビュー作はお店でDVDを購入して読み取り面が傷だらけになるほど見まくりました。少なく見積もっても100回は見ていますし、即ち100回以上はうるちゃんでヌイているということです。(ちなみに配信版も購入しています)

そんなうるちゃんの、同年11月にリリースされたのが今回紹介するVR作品。やはり2D作品と違って、自分以外の男がいない&目の前に憧れの女の子がいるというVRならではの醍醐味は僕をドップリと沼らせるに足りるものでありました。

それでは作品を語っていきましょう。僕の彼女であるうるちゃんは大学生、付き合って3ヶ月、デートの帰りという設定です。

これは作中のみならず、作品外においてもうるちゃんご本人の魅力でもあります。明るい!元気!笑顔がいっぱい!

僕はイベントで実際にうるちゃんにお会いしたことがあるんですけど、本当に明るくて楽しい女の子です。一緒にいる人まで元気にさせる太陽のようなお方。素敵ですね。

作品に話を戻しますと、そんな明るい女の子なので彼氏であるボクはうるちゃんに対して「キャラ的に中々エロい方向に持っていけない」そうで。

これって分かる気がします。幼馴染と話しているような感じであまりにも気軽に話せたり、エロとは無縁の世界に生きているんじゃないかと思わせるような女の子だと、エロい話したら嫌われるんじゃないかと思ってしまいますね。

まぁ、でも…

実際、この後うるちゃんとボクはキスをして、うるちゃんの太ももをマッサージすることになります。マ○コに手を伸ばしてちょっと怒られますけど(笑)

うるちゃんのハダカ、美しいです。アスリートボディなんですけど、おっぱいの大きさが結構あって、美尻。本作の新体操部という役柄がフィットしています。AVデビュー作では「ダンス部キャプテン」ということでしたし、何らかのスポーツをされていた方であることは間違いないと思います。

ちょっとトーンが高めで甘えん坊のようにも聞こえるうるちゃんの声。でもキャピキャピしすぎていないので万人受けする声だと思います。作中のシーンはチャプター3。昼寝から覚めたボクにうるちゃんが声をかけてくれます。「おはよう」って。

チャプター2では裸になってからの大開脚、そしてY字バランスを披露してくれるうるちゃん。もちろん、マ○コも全開!そしてチャプター4では大きく脚を開いたアクロバティックなSEXを体験できます。でもやっぱり一人の大学生の女の子、「恥ずかしい」そうです(か、可愛い…)。

と、うるちゃんとのエッチを堪能できる一方で、ちょっと気になるところも。

撮影機材のせいなのか、僕のVRゴーグルのせいなのか分かりませんが、うるちゃんのお顔や身体がちょっと縦長に見えるんです。お尻も少し縦長気味ですので、そうするとどういうことが起こるかといいますと、ボリュームが若干足らないように見えるんです。うるちゃんの特徴の1つが「桃尻」と呼ぶに相応しいお尻なのですが、本作では小尻に思えました。

とはいえ、そのような些細な事を気にせずとも、

うるちゃんが中出しされた後でもこの笑顔をくれるのならば、大大大満足ですよね。

何事も最初の印象、体験って大事だと思うんです。もし僕が最初に見たVRが駄作だときっとここまでVRにハマらなかったと思います。僕の人生を大きく方向づけたうるちゃんには感謝していますし、この作品を取りまとめてくれたクワッチー監督にも深く御礼申し上げたいと思います。

まだVR作品を視聴したことのない皆様、VRゴーグルと作品に投資する価値、充分すぎるぐらいありますよ。

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