凪宮ゆきのさん ~2026/4/6 個人撮影会~

2026年4月6日(月)、凪宮ゆきのさんの個人撮影会に参加しました。
今日の記事はそのレポートです。
※写真の掲載については、ご本人の許可をいただいています。

スタジオなどの決められた場所で、ファンと女優さんが1対1で行う撮影会のことです。
1枠40分〜1時間程度と、長い時間一緒に過ごしながら撮影できるのが大きな特徴です。

もちろん1対1とはいえ、スタジオの外にはスタッフさんがいます。
当然、撮影のルール(こちらからの接触禁止など)もしっかり定められています。

僕はこれまで、サイン会イベントに付随する撮影には参加したことがありました。
しかし、その際の撮影時間は1人あたり1〜2分程度。
(それはそれで十分満足できるものではあります!)

そんな中、凪宮ゆきのさんのX(旧Twitter)にて個人撮影会の予告を発見。
「またとない機会だ!」と思い、迷うことなく申し込みました。

今回の撮影会は、1部(1枠)につき20,000円。
オプションの「サイン付き2shotチェキ」が1枚1,500円でした。
1部の時間は60分で、支払いは現金のみです。

僕は2部&チェキも申し込んだので、総額は43,000円。
大好きな女優さんと一緒に120分間を過ごせる代金として、非常に妥当(むしろ安い!)だと思います。

スタジオの場所は東京都新宿区。駐車場は無いので、公共交通機関を使っていくのが最善です。それ以前に僕の場合はそれなりに遠方(少なくとも仕事終わりとかに気軽にヒョイと行けるような距離ではない)なので電車を乗り継いでスタジオに最寄りの東京メトロ「早稲田」駅へ。僕にとってはおよそ10年振りの早稲田。もちろん道に迷いましたが(笑)、約束の時間の5分前に何とかスタジオに辿り着きました。

スタジオはonedropさん。少しアンティーク調な雰囲気が「あぁ、スタジオって感じだなぁ」と思わせるものでした。代金を支払い、スタジオの中で待機です。

ハンカチで汗を拭きながらしばし待っていると、ついに凪宮ゆきのさんが僕の目の前に現れました。ビデオで見たイメージのままの、水着姿が眩しくてスタイル抜群でお顔がとても可愛いゆきのさんです。

ありがたいことに、ゆきのさんも僕と会えることを楽しみにしてくださっていたとのことで、僕のテンションはMAX。とはいえ個人撮影会は初めてなのでそのこともお話しし、割と自由な、フランクな感じで行われる撮影会であることをゆきのさんから教えていただきました。

ということで、撮影開始。機材には自宅から持ってきたデジタルカメラ(下記写真)を使用しました。事前に申し込めばSONYのα6400をレンタルできるようです。

1) 南国風外観ブース

スタジオにはブースが6つあり、僕が最初に選んだのはカラフルなハンモックやサーフボードが飾られているブース。水着姿のゆきのさんと相性が良いです。僕も気分だけはプロのカメラマンになったつもりで、「良いですよ」「可愛い」等の声を掛けながらたくさんのシャッター音を鳴らしました。気がつけばこのブースだけで130枚以上も撮っていました。

ゆきのさんが気さくに話しかけてくださるので、こちらの緊張もすっかりほぐれ、僕からもたくさん話題を提供できました。
とはいえ、話す内容の大半は作品(AV)の話ばかりでしたが…(苦笑)。
ゆきのさんが他の女優さんと一緒のときに、僕のことが話題に上ったこともあると聞き、本当に嬉しかったです。

お話しする中で、ゆきのさんがものすごくポジティブ思考であることが分かってきます。「一緒にいて楽しい人」というのは、まさに彼女のことですね。おっぱいの話題になったり、AV撮影の裏話もちょっとだけ聞けたりして楽しかったです。

4) 眼鏡っ娘ゆきのさんの登場

あっという間に1時間が経ち、2shotチェキを1枚撮って小休止を挟んだ後、いよいよ後半戦へ。眼鏡っ娘となったゆきのさんが現れました。眼鏡姿も超カワイイ! SNSの写真でも眼鏡をかけたゆきのさんをよく見かけますが、実物はそれ以上に可愛かったです。

5) リゾート風リビング

なぜか「僕はキノコの食感が嫌い」という話題になり、ゆきのさんからドン・キホーテの「しいたけスナック」を紹介してもらいました。後日、さっそく買いに行き、美味しくいただきました。ちなみに僕はキノコの「柔らかい食感」が嫌いなだけで、味自体は嫌いではありません。

6) ゆきのさんからのプレゼント

最後はアンティーク風のルームブースでの撮影。あっという間の2時間で、撮った枚数はトータル600枚近くにも及びました。撮影が始まった当初は「2時間も間が持つかな? 話のネタが尽きて沈黙が続き、気まずくなったらどうしよう…」なんて考えていましたが、完全に杞憂でした。

最後に2shotチェキをもう1枚撮った後、僕に向けた手書きメッセージ付きのお菓子をプレゼントしてくれました。こちらも嬉しく美味しくいただきました。

後から振り返ってみると、「こんなことも話しておきたかった」「あの話をするのを忘れていた」という内容が結構出てきます。それだけ夢中になり、話題に困ることなく楽しめた撮影会でした。

3) のところで少し触れましたけどゆきのさんはとにかく前向き。一緒にいる間、ゆきのさんはネガティブな言葉を一切口にしませんでした。これはすごく大事なことで、だから2時間が楽しかったと言えます。

また、写真や動画で見るゆきのさんはもちろん素敵ですが、実際お会いしてみるとさらに魅力的な女性であることがよく分かりました。この可愛さ、凄さ、楽しさがたくさんのAVメーカーやプロデューサー、そしてAV好きなファンの皆さんの目に留まってほしいという願いを込めて、本レポートを締めくくりたいと思います。

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