佐藤愛瑠さん ~新『VRの女王』誕生!?~

2024年に「中森心々奈」名義でAVデビューした佐藤愛瑠さん。元タレントだけあってとても可愛らしい方です。
同年にVR作品を2本出したのですが2025年はVR作品ゼロ。
そんな中、僕は2025年12月にFANZAのレビューでこんなことを言っています。

その2ヶ月後にVRの世界で佐藤愛瑠さんが無双することになるとは露知らず…。

AVメーカーの1つであるunfinishedさん。ここ最近はVR作品を多くリリースされていて、僕も良作を多数購入させていただいていますが、2026年になってより一層僕好みの作品が増えたなぁという印象を持っています。
「え?!僕の性癖がプロファイルされている?」と思っちゃうときもあります(笑)。
※もちろんプロファイルされているのではなく、偶然とメーカーさんの努力の賜物です。

2026年2月に、unfinished VRから佐藤愛瑠さんのVRが立て続けに2本、リリースされました。「佐藤愛瑠」名義での初のVRであり、メーカーさんにとっても初めての佐藤愛瑠さんの作品となります。

その2本は後輩OLの「愛瑠さん」と女子高生の「愛瑠ちゃん」とエッチしちゃうイチャラブもの。どちらにも共通して言えるのは、静止画も可愛いけど動画はさらに可愛いということです。

まずは美人後輩に寝取られる作品から。ボクはOLの「愛瑠さん」の先輩で、彼女持ち。後に分かる事ですが、後輩はボクの事が大好き。会社の飲み会の後、飲み直そうと誘われ、行ってみるとそこは後輩の自宅。「コイツ、ハメよったな~」という展開です。ベッタベタの展開ながら実際やられると間違いなく自宅に入ってしまいますね。だって愛瑠さん、可愛いですもん。

本作の佐藤愛瑠さんは、さすがは元タレントという可愛さに加え、大人の女性の色気・艶やかさも醸し出しています。これは前名義時代のVRの2作品には見られなかった進化です。キカタンになって、VRに関しては1年以上の空いた期間を経て、unfinished VRと出会って、グレードアップして僕たちVR好きのファンの目の前に現れてくれた、そんな印象です。

作品を見ていて唯一気になったのは愛瑠さんの腕時計です。終電時刻付近という設定なのですが腕時計を見ると…8時台!?
…ド田舎ですか?と思っちゃいました。
僕、作中に時計が出てくると結構気になっちゃうタイプです。他の女優さんの作品でも、部屋の掛け時計と女優さんの腕時計の示す時刻が全然違っているのを発見してしまったりと、ある意味どうでも良いところに目が行きます。ただ、せっかく時計を使うのであれば話の整合性はとれるようにしてほしい、という思いもあります。

という所もありましたけど、僕は愛瑠さんの誘惑にすっかりメロメロ。「私、彼女の次でも大丈夫ですから」って愛瑠さんが言うんですけど、これって「私はセフレでも構わない」ってことですよね? そんなこと言われたら…SEXしちゃいます(笑)。
見方を変えると、愛瑠さんは僕を彼女から乗り換えさせる自信があるというようにも取れますし、愛瑠さんが僕を寝取って奪うのではなくて「僕が愛瑠さんを選んだという形になるように仕向けている」とも取れます。まぁ…こんなに可愛くてエッチで一途な後輩に迫られたら、抗うには相当な精神力が必要でしょう。僕は抗えません。

SEXは対面座位、騎乗位、バック、正常位とありますけど後輩OLとのエッチでは対面座位と騎乗位のシーンが僕は好きです。佐藤愛瑠さんの可愛さが最も良く出ているのがこの2つだと思います。

FANZAのレビューでも、僕は当然☆5つですが、僕以外の方も大絶賛しています。「可愛い」「エロい」の嵐です。繰り返しになりますけど、佐藤愛瑠さんは動画だとさらに可愛いです!なので皆様、是非ともVR作品買ってみてください(懇願)。

2) 女子高生とイチャイチャする

そんな素敵なVRがリリースされ僕が大満足した一週間後、女子高生「愛瑠ちゃん」とイチャイチャするVR作品がリリースされました。部活の後輩「愛瑠ちゃん」。実は僕の事が好きで、エッチして結ばれるというストーリーとしてはよくある話です。いやぁ、僕って滅茶苦茶モテますね(笑)。

この作品は先の後輩OLよりも一層顔の距離が近い!!のが特徴です。超至近距離のキス、お顔を間近で見ながらのSEX、まさに顔面最強です。

特に最後の正常位SEXは、顔との距離感も表情も抜群です。後輩OLのも良かったですけど、こっちの正常位はそれ以上。サンプル画像にそのシーンが映っていないのでこうして言葉で伝えるよりないところですけど、可愛さが半端ないです。

佐藤愛瑠さん、この2作品を機に毎月のようにVR作品をリリースすることになります。unfinishedさんのみならず、他メーカーからも続々とVRが発売され、嬉しい限りです。そしてどれも良作。アダルトVR作品というものが世に出始めた頃は美咲かんなさんが「VRの女王」って呼ばれてましたけど、令和のいまの新・VRの女王は佐藤愛瑠さんになるのでは? そんな予感がしています。

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